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いつもご覧いただき有難うございます。
今回は現場で出会った昭和ガラスを少しご紹介。
昭和の頃に一般的に使われていたガラスです。
一つ目は「蔦 つた」です。
蔦が天まで伸びるという縁起の良いガラスで昭和の代表的なガラスの1枚です。
二つ目は「紅葉 もみじ」です。
赤ちゃんのような手にも似ていて、とても愛らしいガラスです。
昭和の日本にはガラスを楽しむ余裕みたいなものがありました。
現代とは価値観が違うので不思議に思う方が多いようです。
今はシンプルなものが好まれる時代ですね。
このようなガラスは今では製造されていないのでとても貴重なものになりました。
リフォームの仕事をしていてもなかなか目にすることがありません。
Written by 坂本 正宏 Masahiro SAKAMOTO
お客様の「こうしたい」という想いを、一緒に楽しみながら形にすることを大切にしています。
その想いを丁寧に受け止め、一つひとつご相談に向き合うために、地域に根ざした小さなリフォーム会社を立ち上げて17年目を迎えます。
このコラムでは日々の現場で感じたことや、リフォームを検討されている方にとって本当に役立つ情報をできるかぎり分かりやすくお伝えしていきます。
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今回は現場で出会った昭和ガラスを少しご紹介。
昭和の頃に一般的に使われていたガラスです。
一つ目は「蔦 つた」です。
蔦が天まで伸びるという縁起の良いガラスで昭和の代表的なガラスの1枚です。
二つ目は「紅葉 もみじ」です。
赤ちゃんのような手にも似ていて、とても愛らしいガラスです。
昭和の日本にはガラスを楽しむ余裕みたいなものがありました。
現代とは価値観が違うので不思議に思う方が多いようです。
今はシンプルなものが好まれる時代ですね。
このようなガラスは今では製造されていないのでとても貴重なものになりました。
リフォームの仕事をしていてもなかなか目にすることがありません。